あらすじ
少年犯罪、家族のあり方、教育問題、本や映画や音楽、大切な友、少年時代の思い出など、家族をテーマに作品を書きつづける直木賞作家・重松清の原点がわかる著者初めてのエッセイ集。単行本『セカンド・ライン』を改題し、まったく新たに構成した待望の文庫版登場。
書誌情報
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
|---|---|
| レーベル | 朝日文庫 |
| ISBN | 9784022643469 |
| 出版年月 | 2005-04 |
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